なちゅらるぽすちゃ

月に4〜10冊の本を読みあさる22歳。あらゆる人の『対人関係の悩み』を解消する為、コミュニケーション、心理学、恋愛学をベースとし、あらゆる視点からの問題解決に向けた発信をしています。【人は必ず変われる】あなたが変われば世界は一変する

自分の考えを正しく主張するには

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どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

ツイッターなんかで、発信をしていると

「その発言。異議あり!!」

と言わんばかりに異論を浴びせられることがあります。

 

 

これは仕方のないことで、

僕も「そういう視点もあるよね」

ぐらいにしか思っていません。

 

基本的に、どんなに正論に見えても

視点を変えればそうではなかったりするものです。

 

最終的には、

『どの部分を優先するか』

という問題ですからね

 

 

しかし、その際すごーく多いのが

 

==========

論点がずれている人

==========

 

これがすごく多い。

 

 

僕は、論点のズレた異論はフル無視しますが、

日常生活で言うと、きっとバカにされます

 

 

自分の考えを主張するのは

大切なことだし、 僕も勧めていることなので

どんどん主張してもらえたらと思いますが、

その話題に対して、あまりに的外れなことを言ってしまうと

「なんだこいつ」としかなりません。

 

 

 

なので、そうならないためにも

『論点』をずらさにようにしないといけないんですね。

 

 

 

そこで大事なのが

『一旦整理する』

ということ

 

 

・相手は何を伝えたいのか

・どういう思考プロセスでその結論に達したのか

・自分と異なる点は何か

 

など、ある程度整理することが大切です。

 

 

例えば、

「つまらないことよりも遊ばないともったいない」

という意見に対して、自分の考えを主張するなら、

 

・相手は最終的に「あそばないともったいない」

 ということを主張したいんだな

 

・勉強や仕事の時間はつまらないけど

 遊んでいるときは楽しめるからそう思ったのかな?

 

・でも、僕は欲望に流されながら生きるより 

 自分の課題と上手く付き合いながら生きていくほうが

 全体で見たときに『楽しい人生』になると思うな

 

という風に整理ができます。

 

 

ここまで整理ができれば

論点がズレることはありません。

 

 

「確かに遊んでいるときは楽しいけど、

 僕はそういう『楽さ』に負けない自分でありたいな」

 

という風に言えば

論点がズレることなく自分の考えを主張できます。

 

 

相手と異なる意見を主張したい場合は

『論点』を意識して主張しましょう

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

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