なちゅらるぽすちゃ

月に4〜10冊の本を読みあさる21歳。あらゆる人の『対人関係の悩み』を解消する為、コミュニケーション、心理学、恋愛学をベースとし、あらゆる視点からの問題解決に向けた発信をしています。【人は必ず変われる】あなたが変われば世界は一変する

情報の受け取り方

 

 

どうも、かーりぃことセイラです。



11月に入り、

これから本格的に寒くなっていくのかと思うと

憂鬱で憂鬱で。。。



次の日の朝が怖くて

夜ぐっすり眠れないです。。

(爆睡してます)



身体を冷やさないように気をつけてくださいね!




ってことで、

本題に入っていきましょう。



本日のテーマは

【情報の受け取り方】



テレビなんかを見てると

「あの芸能人は性格が悪い!」

とか、

事件を起こしたタレントを見て

「本当はあの人悪くないんじゃん!」

といった感じで



僕たちは常に

偏った視点からの情報を

浴び続けているんですね。



でもこれ、

とても危険なんです。



なぜなら、

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コントロールされてしまうから

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あるメディアでは報じられず

あるメディアでは報じられる。



なぜメディアによって

報道する内容が異なるのか?



簡単です。



そこになにかしらの『目的』があるからです。



例えば、

殺人事件の報道をするのは

CMの商品が売れやすくなるから。



海外でのテロ事件報道、

そのあと

強盗殺人の報道があり、

残された遺族の方が

泣きながら話している。



スタジオが重苦しい空気に包まれる中

「いったんコマーシャルです」

とアナウンサーが告げ

その直後、

可愛い女優さんが笑顔でアイスクリームを

美味しそうに食べているCMが流れます。



人は、怖い話を聞くというストレスに耐えた後、

自分に褒美をあげたくなるんですね。



その結果、CMで流れた商品を

自分に与えたくなる。




こういう広告戦略が実際にあるわけです。



つまり、メディアは

事実を話すのではなく、

利益のあるように話すのです。



「こう思わせたいから

 こう話そう。」



それがメディアなんですね。



だから、情報をそのまま鵜呑みにしていると

コントロールされてしまうんです。



偏った報道に惑わされない

自分にならなくちゃいけないんですね。



じゃあ情報をどう受け取ればいいのか。



それは、

ーーーーーーーーーーーーーー

自分のフィルターを

通すこと

ーーーーーーーーーーーーーー



「報道はこう言っているけど

実際はこうなんじゃないかな?」

と疑問をもつこと。



メディアにコントロールされないためにも、

このスキルを身につけておくことが

とても大切なんですね。



自分が損しないために、

『偏りのない受け取り方が出来る自分』

自分を育てておきましょう!



ではでは、

今回はこの辺で!


 

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