読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なちゅらるぽすちゃ

月に4〜10冊の本を読みあさる21歳。あらゆる人の『対人関係の悩み』を解消する為、コミュニケーション、心理学、恋愛学をベースとし、あらゆる視点からの問題解決に向けた発信をしています。【人は必ず変われる】あなたが変われば世界は一変する

黙ってたら損をする

f:id:curly8875:20170508195038p:plain

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

人間関係の中で、

『自分の良さを知ってもらう』

というのは大事なことですよね。

 

 

例えば、

「優しい」とか「おもしろい」とか

「計算が早い」とか「漢検2級」とか

「足が速い」とか「ゲームが得意」とか・・・

 

 

どんな人にだって、

必ず『強み』はあるものです。

 

 

僕たち人間は昔から

自分の強みを活かしてまわりと協力し

狩りをしたり、料理をしたりして

生きてきたわけです。

 

 

矢を作るのが上手な人は

狩りには行かず、矢作りに専念し、

 

狩りが得意な人は

矢は作らず、作ってもらった矢を使い

一匹でも多くの獲物を仕留めてくる

 

 

料理が得意な女性は

矢は作らず、狩りにも行かず、

美味しい料理を作ることに専念する。

 

 

このように個々の強みを活かす

『分業』という画期的なシステムを生み出し

生きてきたわけです。

 

 

これは『生存』に限る話ではありません。

 

 

 

友達のグループでも、

いじられるキャラ、ムードメーカー、

まとめるリーダーに、静かに見守る優しいキャラ

 

 

あらゆる良さを持ったメンバーで

構成されているのではないでしょうか?

 

 

職場でも、地域の集まりでも

同じように色んな『強み』を持った人がいるはず・・・

 

 

しかし、

自分の良さをアピールできないと

自分の『強み』を活かすことはできません。

 

 

じゃあ、どうすれば

『強み』を周りに知ってもらえるのか・・・

 

 

それは、

 

=======

公言すること

=======

 

 

 

「恥ずかしいよ!」

 

そう思うかもしれませんが、

実際、仕事の出来る人は

自分の強みを明確にアピールします。

 

 

「僕は○○の資格を持っているので

 ○○関係にはとても強いです。」

 

自分の強みをしっかり伝えられるんですね。

 

 

でも、日常生活で

「僕、ゲームすげー上手いんだぜ!」

なんて言ってもレベルの低い自慢にしか聞こえません

 

 

アピールは自慢ではないんですね

 

 

 

じゃあどのように公言するのかというと・・・

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

「○○が好き」「○○に興味がある」

という風に公言する。

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

そうすれば必ず、

共感してくれる人や、

興味を持ってくれる人がでてきます。

 

 

もしかしたら、

同じような人を紹介してくれるかもしれません。

 

 

自分の『好きなこと』

が『強み』になり人脈まで広げてくれるんですね

 

 

でも、

黙っていては『強み』も活かせないし、

人脈も広がりません。

 

 

 

自分の『強み』は

しっかりアピール(公言)していきましょう。

 

 

 

今あなたが

「これが好きだ」

と思っているものは絶対に人の役に立てるものです

 

 

「好き」があるなら、それは『強み』です。

 

 

あなたの『強み』を

自分のため、人のために使っていきましょう。

 

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね 

 

走りすぎないで。

f:id:curly8875:20170502211236p:plain

 

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

インド独立の父と呼ばれる

マハトマ・ガンディーの名言に、

 

=============

速度を上げるばかりが、

人生ではない。

=============

 

というものがあります。

 

 

 

僕は昔から、なかなかのせっかちで、

どんなことでも

「とにかく早く終わらせたい」

と考えていました。

 

 

おそらく、当時の僕は 

全ての物事を『移動』のように

考えていたんだと思います。

 

 

『大阪から東京に行くなら、

飛行機で行けばいい。』

 

という風に。

 

 

確かに、そういう場面は多々あります。

以前の僕の考えが

完全に間違っていたわけではありません。

 

 

でも、今から思うと

==========

損してるよね・・・

==========

って思うんですね

 

 

なぜかというと、

 

全ての物事を『移動』のように

最短距離を求めてくと

何も楽しめないからです。

 

 

人生は『最短距離』を求めるものではありません。

 

速度を上げて、突っ走っていっても

『幸福』になることはできない。

 

 

『今』はまだ移動の途中であり、

本当の自分は移動の末にたどり着ける

 

 

そう考えていると、

道中を楽しむことはできませんよね。

 

 

飛行機でビューンと移動してしまえば

たしかに短時間で目的地に到達できます。

 

しかし、

鈍行電車でのんびり移動した時の

景色の美しさや、ちょっとした寄り道を楽しむ

といった感覚的な『幸福』は得られません。

 

 

もちろん、

常にスローでマイペースに過ごすのも

違いますが

常に突っ走るのも違います。

 

 

 

僕は、ガンディーのこの言葉を知ってから

なるべくバランスよく、

ノンビリするところはノンビリするように

心がけています。

 

 

===========

速度を上げるばかりが

人生ではない

===========

 

僕の生き方を変えた言葉の一つです

 

 

今まで突っ走ってきたなら、

すこし道中を楽しむ意識も

取り入れてみてはいかがでしょうか?

 

 

ノンビリも大事ですよ。

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね 

幸福度が増すのは・・・

 

f:id:curly8875:20170507112601p:plain

 

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

人は基本的に

「与えられたい」

と思っています。

 

 

お金は与えるよりも与えられたいし、

好意だっておなじです。

 

 

「まずは与えて欲しい」

そう考える人が多いんですね。

 

 

しかし、

「与えて欲しい」と考えている人に

共通しているポイントがあります

 

 

それは、

 

==========

幸福度が低い

==========

こと

 

 

 

当然ですよね。

 

だって、まわりが自分に

常に何かを与えてくれるわけではありませんから

 

 

だから、与えられない時は不満が溜まるし、

他の誰かが与えられているのを妬んでしまう

 

 

逆に、幸福度が高い人は

どんな人かというと

 

==========

与える側の人

==========

 

 

よく、おばあちゃんがお金をくれたりするのも

『与える喜び』を求めているからなんですね。

 

人に親切にすることで

『幸福感』というかたちで自分に返ってくる

 

 

『情けは人の為ならず』という言葉がありますが

あれは科学的にも証明されていることなんです

 

 

親切は自分に返ってくる

 

それは、『相手から』

というわけではなく

『親切そのものが』という意味でです。

 

 

見返りを求めた親切は

結局『与えられる側』の思考なので

幸福感を得ることはありません。

 

 

返ってくるか、返ってこないかは関係なく

『親切』という行為そのものを与える。

 

 

その行為から『貢献感』を見出し

『幸福感』を得られる。

 

 

それが本当に『幸福な人』です。

 

 

周りに困窮するのではなく

周りに与えられる存在になっていきましょう

 

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね 

『劣等感』は仲間

f:id:curly8875:20170501234519p:plain

 

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

誰もが持っている『劣等感』

僕も持っているし、

もちろん、あなたも持っていますよね?

 

 

そして、この劣等感に苦しめられ

メンタルがやられて自信を無くしている人も

多いんじゃないかと思います。

 

 

一般的に、『劣等感』という言葉に

いいイメージを持っている人は少ないと思います。

 

 

でも、僕たちは

『劣等感』があるからこそ、

ここまで成長することが出来たんです。

 

 

僕たちは生まれてきた時、

一人で歩くことも、

食事をすることも、

用をたすことも出来ません。

 

 

まわりの大人たちは出来るのに

自分には出来ない

という劣等感を抱えながら

人間というのは成長していきます。

 

 

劣等感があるからこそ、

「一人で歩きたい」

と頑張ります。

 

 

劣等感があるからこそ、

一人で食事が出来るように努力します。

 

 

もっと大きな話で言えば、

 

チーターのように早く走れるなら

『自動車』は発明されなかったでしょう。

 

鳥のように空を飛べたなら

『飛行機』は発明されなかったでしょう。

 

 

僕たち人間は他の動物に比べ

身体能力的に劣ったいる存在です。

 

 

だからこそ、知恵を働かせて

様々な発明をし、

劣等感を克服してきたんですね。

 

 

つまり、『劣等感』というのは

悪いものではなく、

 

==============

人間の成長には

必要不可欠なもの

==============

 

だということ

 

 

 

では、なぜ

『劣等感』が悪いイメージになってしまうのか・・・

 

 

それは、

 

=============

劣等感に立ち向かえないから

=============

 

劣等感を克服するには

必ず努力が必要になります。

 

 

しかし、

その努力を避けるために

『克服』という道からそれて、

『言い訳』という道を選んでしまう

 

 

「僕は体が弱いからバスケの試合で活躍できない」

 

と言った具合に。

 

 

しかし、

もともと体が弱くても、

試合で活躍している人は数多くいます。

 

 

逆に言えば、

 

「自分は昔、体が弱かったからこそ、

 それを克服しようと努力し、今こうして活躍できている」

 

というプラスの捉え方もできるんです。

 

 

 

何が言いたいかというと・・・

 

 

===========

大体の『言い訳』には

そもそも因果関係がない

===========

 

 

 

体が弱い=試合で活躍できない

という方程式は成立しないし、

 

家が貧乏だった=将来も貧乏

という因果関係も成立しません。

 

 

 

そんなものは見せかけで、

本当はあれやこれやと『言い訳』を引っ張ってきて

 

===========

目の前の課題から

逃げようとしているだけ

===========

 

 

こういう人は劣等感の力を

うまく使えず、

目の前の壁から逃げ続けています。

 

 

しかし、

それじゃいけませんよね?

 

 

僕たちは常に

「今よりも良くなりたい」

と考える生き物ですから、

『劣等感』から逃げる行為を続けていれば

幸せを掴み取ることはできません。

 

 

だからこそ、

『劣等感』を言い訳にせず、

『成長』の種にしていきましょう

 

 

目の前の壁から逃げ出さず

しっかり向き合っていきましょう。

 

『劣等感』は仲間なんですから

 

 

 

ではでは、今回はこの辺で。

 

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね 

わたしはロボット

f:id:curly8875:20170503125509p:plain

 

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

少し前に、

こんな記事を書いたんですが↓

 

curly8875.hatenablog.com

 

今回はそれに関連した、

普段僕が意識していることを

お話しようと思います。

 

 

人は基本的に、

行動に移す前にあれこれ考えてしまいます。

 

「やりはじめたら時間がかかるんじゃないか?」

とか、

「でも、寝てたいなぁ」

とか・・・

 

 

そうやって考えてしまうと

実際に行動に移す前に神経を使ってしまって

結果的に

「やらない」という結果になってしまいます。

 

 

あなたも一度は経験したことがあるんじゃないでしょうか?

 

朝、起きる前に

「起きなきゃ、でも、今起きたら日中眠たくなるんじゃ・・・」

って色々考えているうちに

結局時間ギリギリまで布団から出られなかったり、

 

 

テスト前に、

「勉強の仕方が悪いから勉強しても効率悪いんじゃない?」

とか考えて、結局ほとんど勉強しなかったり・・・

 

 

そんな経験、あるんじゃないでしょうか?

 

 

人は、行動より先に考えすぎてしまうと

脳の重荷になって結果的に行動できなくなります。

 

 

もちろん、僕も考えすぎると

結果的に『やらない』という答えを出してしまいます。

 

 

そこで、僕が普段から意識しているのが

 

=============

ロボットになること

=============

 

 

やる前に

やらない言い訳や、できない理由を探すんじゃなくて

とりあえず無感情ではじめてみる。

 

 

「やるか?やらないか?」

なんて考えず、

ロボットのように当然のごとく

作業をこなすかのようにはじめてみる。

 

 

 

そうすれば、無駄にあれこれ考えて

神経が疲れてしまうこともなく、

物事をスムーズにスタートすることができます。

 

 

あとは、上に載せた記事で書いたように、

自然とモチベーションが上がってきてくれます。

 

 

とにかくスタートを意識して、

如何にスタートの荷物を軽くできるか

という点に重きを置いてみてください。

 

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

 

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね 

甥っ子に気付かされたこと

 

f:id:curly8875:20170504083801p:plain

 

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

先日、甥っ子と散歩したり、

遊んだりしていて気づいたんですが、

子供って何でも遊び道具にしてしまいます。

 

 

散歩中に落ちていた花びらで遊んだり、

ペットボトルのキャップで遊んだり、

ストローで遊んだり・・・

 

 

大人から見ると、なんてない物でも

子供は遊び道具にしてしまう。

 

 

常に楽しめる要素を探し、

見つける能力が非常に高いと感じたんですね。

 

 

こういうのって

僕たちにも必要な意識だと思うんです。

 

 

普段の仕事なんかもそうだし、

家事なんかもそうだけど

イヤイヤやっている人が多いですよね

 

 

ただただ時間が過ぎるのを待ったり、

週末の休みだけを待ち望んでいたり・・・

 

でも、そういうのって

僕たちの意識次第で楽しくできるんですよ

 

 

現に子供は

僕たちが

「それの何が楽しいの??」

っておもうようなことでも楽しめるわけですから

 

 

仕事をする時でも、

常に何か楽しめる要素を探したり、

普段意識しない点を意識してみたりして

子供のように『楽しめるもの』を

見つけていくことが大切だと思います。

 

 

そうすれば、

仕事の時間も家事の時間も

勉強や筋トレの時間だって

『イヤな時間』から『楽しめる時間』に

変えられるはずです。

 

 

当然、

休みの日が待ち遠しいのは仕方ないことです。

 

でも、

今よりも少し、日常を楽しむ意識を持つだけで

人生の濃さが変わってきます。

 

 

日々の楽しさや新鮮さが変わってきます。

 

 

もっと子供になっていきましょう!

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね 

『正しい』に潜む危険

f:id:curly8875:20170501203256p:plain

 

 

どうも、かーりぃことセイラです。

 

 

先日、お風呂上りに

滅多に飲まない牛乳を久しぶりに飲んだら

9日前に期限が切れていました。

 

今までの人生で5本の指に入るほどの

恐怖を感じた数時間でしたね・・・

(結局なんともなかった)

 

 

 

まあ、そんなつまらない前置きはこのへんにして

内容に入っていきましょう。

 

 

 

あなたは普段、

どんなときに誘惑に負けるか把握していますか?

 

おそらくですが、

「常に誘惑には負けてます」

なんてことはないと思うんです。

(そんなのは、ダメ、絶対)

 

普段の自分なら負けないはずなのに

なぜか負けてしまうタイミングがある・・・

 

 

もちろん、

僕にもそんなタイミングはあります。

 

 

普段から誘惑に対して強い人でも

誘惑に対して弱くなってしまう瞬間があるんですね

 

 

そのタイミングとは・・・

 

 

=============

『正しい』を頑張った後

=============

 

 

 

人は何かいいことや、

自分にとって正しいことをすると

いい気分になります。

 

そして、

「自分の考えは正しいんだ」

と自分の思考を信じてしまい、

その結果、

「これぐらいならいいだろう」

と悪い方向に判断を誤ってしまうんですね

 

 

これを

『モラル・ライセンシング』

と言います。

 

 

この性質が働くから

 

ジョギングを頑張ったのに

帰宅後、暴飲暴食をしてしまったり

 

朝から勉強を頑張ったのに

昼からはダラダラしてしまったり、

 

せっかく前に進んだのに

また後ろに下がろうとしてしまう

 

 

痩せるためにジョギングしていたなら

その後の暴飲暴食はもはや逆効果

 

自分にとって『正しい』ことが

結果としてマイナスに作用してしまうんですね。

 

 

『正しい』には

『その後怠けてしまうかもしれない』

という危険が潜んでいるんです。

 

 

 

じゃあ、どうすればいいのか・・・

 

 

それは、

===========

『目標』を確認すること

===========

 

香港科技大学とシカゴ大学の研究で

誘惑に負けず努力したことを

学生たちに思い出してもらったそうです。

 

その結果、

モラル・ライセンシング効果が生じ、

そのあと70%の学生が

自分を甘やかすような態度をとったといいます。

 

 

しかし、

学生たちに

「なぜ誘惑に負けなかったの?」

と理由を尋ねると、

モラル・ライセンシング効果は見られず、

次の誘惑に負けた学生は31%へと

大きく減少したそうです。

 

 

何か特別なことをした訳ではありません

ただ、

『目標』を確認しただけなんですね。

 

 

だから、

ジョギングをして

「俺は頑張ったんだ!!」

ってなるんじゃなくて、

 

ジョギング後に

「よし、来週までに1キロ落とすぞ」

と目標を確認するようにする

 

 

そうすれば

モラル・ライセンシング効果に踊らされず

自分の進むべき道を進んでいけるようになります。

 

 

自分にとって正しい行いをするのは

とても素晴らしいことですが、

その後の『モラル・ライセンシング』には

十分気をつけてくださいね。

 

 

 

ではでは、

今回はこの辺で。

 

 

■LINEマガジン参加はこちら■


様々な知識や考え方をシェアしている

LINEアカウントです。

 

質問や感想も手軽に送れるので

疑問や悩みもドシドシ受け付けてますよー

 

LINEマガジンに参加する


もしくはID検索から

「@pph6714o」

と検索してくださいね